暑がりの上司「みんな、暑くないか~?もっと冷房効かせた方がいいか?」
寒い部下「冷房の真下で、もう凍えそうです!」
こんな会話がありませんか?これは冷房の設定で解決できる問題ではありません。
なぜなら、原因は「室温の偏り」にあるからです。
この室温の偏りは、特に「窓ガラスが熱を素通りさせている」ことが主な原因です。夏には、太陽からの光をそのまま室内に通すことで、窓際の温度はグングンと上昇します。この急激な温度の情報が、室内の温度の偏りを発生させています。
冬には、逆に、窓際の熱をどんどんと外に放出し、窓際の人が随分と寒い思いをします。
窓側の体半分が寒くて、室内側の体半分は暖かい、なんて経験をされている方もいると思います。それだけ違うわけです。
そこで、当社の「ガードフェース」で、御社の建物の窓ガラスを断熱しましょう。ペアガラスに変えるよりも、低コストで効果バツグンです。
また、フィルムと違い、部屋の中が暗くなりませんし、長持ちします。
お客様が来る店舗をはじめ、透明感を維持したまま、ガラスの断熱施工を行いたい方には最適です。
投稿者 ガラス断熱施工.com :2008年5月14日